セイカ電子工業株式会社

沿革


1964年(昭和39年) セイカ電機工業株式会社設立
工場電機設備の設計製作・設置事業を開始
※ 東京オリンピックの年に開業したため「聖火」から「セイカ電機」と命名
1973年(昭和48年)10月 セイカ電子工業株式会社設立
プリント基板組立・電子機器組立事業を開始
1974年(昭和49年) 業務用ミキシング装置、アンプの委託製造開始
1979年(昭和54年) テレビチューナーの委託製造開始
1982年(昭和57年) 電子楽器の委託製造開始
1985年(昭和60年) 電子部品自動挿入機の導入によりプリント基板組立合理化
1991年(平成3年) セイカ電機工業株式会社を吸収合併
1994年(平成6年) 資本金1000万円に増資
1995年(平成7年) 表面実装設備導入
1999年(平成11年) 大型表面実装設備増設
2005年(平成17年) 鉛フリー半田対応開始
2006年(平成18年) 鉛フリー対応・多品種少量生産実装ラインとしてMY9、MY12を導入
2008年(平成20年) 面実装ラインへ画像検査器導入
2010年(平成22年) 多品種少量生産・試作対応ラインとしてMY100-DX14を導入
2012年(平成24年) ボンドラインとしてMY100-DX14を追加導入
生産スケジューラーAsprovaを導入
2014年(平成26年)1月 M&AにてASUTECグループに参加
2014年(平成26年) クリームハンダ ジェットプリンター MY500導入
2017年(平成29年) 面実装ライン画像検査器を3D対応に更新